サイト閉鎖のお知らせ

当サイト「じゃじゃ馬の連続実験」は実験終了と銘打ちまして、閉鎖することにいたしました。長い間見てくださった方、そしてコメントを書き込んでくれた方には誠に感謝しております。8年のお付き合い本当にありがとうございました。

サイトの閲覧は10月の下旬あたりまで可能かと思います。

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サイト閉鎖のお知らせ」への4件のフィードバック

  1. ゲームレビューも多様化の末、一定以上の読み物的体裁が求められる昨今、「頭使わないのが良い」等の歯に衣着せぬ物言いを軽め文量で頂ける、軽快な読み口が心地よいブログでした。
    また、レトロゲームのアーケード基板を修理して遊ぶ趣味は知っていましたが、Unrealを当時のグラボで遊ぶといった趣味趣向があるというのも、ここで初めて知りました。今まで興味深く読ませて頂きました。
    (こういった感想を、読者側は普段から出すべきだとは思いますが、今の今までついぞ言葉が出てこなかった、甲斐性のなさをお許しください)

    閉鎖を惜しむ気持ちもありますが、今まで黙ってたくせに辞めると言った途端騒ぐのは迷惑かと思います。長い間お疲れ様でした。

  2. こちらこそ長い間お読みいただきありがとうございました。今まで書いておりませんでしたが、当サイトは私の居場所づくりが第一の目的なのです。そのため、Redneck Rampage(1997)の記事などが象徴的なのですが、本来書くべく内容を他サイトへ丸投げしてしまっています。これは「2019年にRedneck Rampageをプレイした事実」を発信することが最重要だからです。
    いくら好きとはいえ、古いゲームをひたすら一人でプレイしていると若干の不安に襲われるため、または似た境遇のプレイヤーがいると仮定してゆるく繋がれる(閲覧のみを想定)ためのWEBサイトを立ち上げました。サイト運営中期では、変に頑張って文章の質を上げようとしましたが、
    最終的には当初の構想通り、書く側と見る側の両負担が少ないサイトに成った気がします。再度、長い間ありがとうございました。

    Unrealなどの古いゲームを当時のハードウェアで動かすのは、海外の一部で流行っていますね。YoutubeやFacebookで3dfx voodooと検索すれば結構な数がでてきます。値段に見合うか満足感を得られるかは人によりますが、私はEAXを用いたXP世代のゲームが好きなので、これは長い間動態保存していく予定であります。

  3. DOOM(2016)を遊んで、過去作に興味を持ち最近WADなどの情報を漁っている中で、大変参考になるサイトです。なかなか日本語でDOOMの情報を扱っている方がいらっしゃらないので、サイト閉鎖は残念に思います。
    閲覧できるうちは目いっぱい楽しませていただきます。

    • コメントありがとうございます。DOOM(2016)から過去作に興味を持ったユーザーとのことで、まさにそういう人に見てもらえたらいいなぁと思いながら書いておりました。私自身凝ったWADが苦手というのもありまして、なるべくプレーンなWADをプレイし記事にしましたので、始めたばかりという状況で参考にしやすいように思います。
      また、もうプレイ済みかもしれませんが、興味があればDukeNukem3DやQuakeなどの似た系統のタイトルも触ってみるとDOOMとの違いを感じることができて良いかもしれません。

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