Killing Floor 2 – 一年ぶりに遊んでみた(2)

確かE.D.A.Rという敵キャラが追加されたあたりでゲームを止めた記憶がある。久しぶりにゲームを遊んでみると、ヤツらは随分と弱体化された印象だ。強力な武器も増えたことからプレイヤー側の火力が増えたようで、よりのんびりと気楽に遊べるゲームになった気がする。最近追加された新ボスMatriarchは手ごわいが、ボスという性質を考えると妥当な気もする。今回は難易度Hardをメインに、去年触らなかったクラスを中心にチームの構成を見ながら選びプレイした。

  • Berserker…触ってみたら意外と面白かった。パリィを駆使しながらの肉壁はまさにバーサーカーという感じでCo-opしている感が強い。他のプレイヤーの邪魔をしているかどうかは気にしないようにした。そのためのHardなのだ
  • Gunslinger…KF1とは逆に、ある程度動きながら撃つのがKF2のデザインのようで、それに最も適しているのがこのGSだろうか。良くも悪くも強さがAIMの腕に左右されるため、変な緊張感がある
  • Firebug…Helios Rifleが追加されたおかげで大型相手にも戦えるようになり、安定感が増した。攻撃職としての価値は上がったが、個性(アイドル的立ち位置)は減ったかな
  • SWAT…味方にサポートがいれば選択。弾薬に余裕があるなら素早い雑魚処理が可能でトリガーハッピーを楽しめる
  • Demolitionist…ボス戦でチームの火力が足りない時に選択
  • Field Medic…周りどころかHPも見ていないプレイヤーがいるときに選択
  • Support…難易度Suicidalで遊ぶときに選択。弾薬配布要員
  • Sharp Shooter…良くも悪くも強くて生真面目なPerk。味方の構成(理解や空気を含む)によって楽しさが変わる
  • Commando…今回は不使用。安定して射撃とチームプレイを楽しめる良Perk
  • Survivalist…今回は不使用。ゲーム全般の理解度が低いからかこのクラスでやりたい事がない


◆ヘッドショットが成功しているうちはノリノリであるが、地形やよろけなど様々な要因で頭に当たらなくなると、それに引きずられ調子の方もどんどん下がっていき変な汗が出てくる…


◆とりあえず主要なPerkを20まで上げて一段落

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